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新しい家族 [ペット]

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 ソラン君とvivi君がいなくなって、ミニュチュアダックスのブログを見ることが多くなっています。毎日のようにアップしている方もおられ、ブログを見るだけで癒やされたり閲覧するのが楽しみになっています。

 私自身は、飼えば別れがつらいのと、ソラン君達のことを考えたりし、新たに飼うということは考えていなかったのですが、子どもが毎日のようにミニュチュアダックスのインスタグラム見ており、興味があったようでしたので、先日ブリーダー宅を訪問して来ました。そして、結局、可愛さに負け、クーちゃんが家族になりました。クーちゃんが私のところに来て幸せだったと思ってくれるような犬生を過ごしてくれたらと思います。


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映画鑑賞 [ペット]

 vivi君が死んで2ヶ月経ちます。VIVI君とソラン君,双方いないのと、どちらかがいるのでは、全然違います。自宅に帰ってもそこにいないということは、結構寂しいところです。

 そのようななか、娘が、「僕のワンダフルライフ」という映画がいいから是非見て、ということでした。内容としては、犬が3回死ぬのですが,死亡前のことは覚えていて、4回目に最初の飼主のところに行き、ハッピーエンドを迎える、というものです。この内容は、映画の宣伝等である程度知っていましたが、お涙ちょうだいみたいな,映画であれば、現在の心境からは見たくない、ということで鑑賞する気はなかったのですが、娘が余りに薦めることから先日見に行きました。内容は差し控えますが、全般的にいい意味で淡々としており、終わってから良かったな、と感じられるような映画でした。そして、改めて、VIVI君達と過ごした時間を想い出しています。

 よくVIVI君達の写真や動画を見たりしていますが、当たり前のことかもしれませんが、写真より動画のほうがより想い出すのですが、動画が少ないので、もう少し撮っておればと思っている日々です。
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VIVIi君とソラン君 [ペット]

 VIVI君が亡くなって今日で一ヶ月です。私とは全く面識がないのですが、このブロクを見た方から、VIVI君とソラン君のために花が送られてきました。早速、VIVI君達の前に捧げました。VIVI君達もきれいだね、と喜んでいると思います。本当に有り難うございました。

 私は、ソラン君については、死亡一年前に失明し、その後、懸命に生きていたのが急死したことから、ショックも大きかったことや、VIVI君は、段々と衰弱していたことや年齢から、ある程度死亡も想定していないこともなかったので、ソラン君の死亡のほうが悲しいのでは、と考えていたところもあったのですが、実際に居なくなると、全く差がないというのを実感しています。


 約16年、一緒に生活し、色んなところに遊びに行ったりし、家族と同様に過ごしていましたので、そこに居るだけで安らぎを得ていたのだ、と改めて感じております。

 vivi君とソラン君本当に有り難うございました。

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vivi君について [ペット]

  vivi君の葬式が昨日終わりました。2年前(平成27年10月15日)と同じペット霊園で執り行いました。姿自体を見ることができなくなり、なんとも言えません。

 しかし、vivi君は、最後の一,二週間は呼吸するのも苦しいようで、口を開けてせわしなく呼吸を繰り返しており、寝ることもできず、苦しかった、と思います。それを考えると楽になったね、と言ってやりたいです。

 原因については、ある病院では、レントゲン写真等でもよく分からないということで、抗生物質を頂く程度でした。vivi君は、無理して服用はしないので、おやつに包むとか工夫はしておりましたが、盆前には、それでも服用しなくなり水しか飲まなくなりました。盆休中、探した病院では、人間でも高齢者ではよくあるそうですが、口のなかの歯周菌が気管支のほうに行き、肺炎等をおこしているのではないかということで、粉末の薬を頂き、口からスポイトで飲ませたり、食事もしないので、栄養補給として、ブドウ糖を水で薄めて飲ませたりしました。また、盆中遊びに来た知人には、しっぽを振って近づいて行ったりしてはいたものの、苦しそうで、どうしたらいいんだろうと悩んでいました。人間なら、話してくれるのですが、何も言わないので、それで余計に心配でした。今はもっと何かしてやれたのではないか、と悔いが残ります。

 なお、私はvivi君の年齢を勘違いしておりまして、vivi君は、16歳9ヶ月ではなく15歳9ヶ月でした。娘が言うので、間違いないでしょう。そうすると、あと1年程度は十分生きられたのでは、と余計に悔いが残ります。ソラン君と天国で仲良く遊んで貰いたいと思います(時々喧嘩はしていましたが)。

                                    合 掌

 


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vivi君の死 [ペット]

 vivi君が今朝死亡しました。ここ一ヶ月弱ってきて、息づかいもかなり荒くなってきたので、病院も結構行ったのですが、明確な診断もされないままに、だんだんと弱ってきていました。セカンドオピニオンということで違う病院にも行ったのですが、同じでして、結局、高齢で仕方がないのかな、ということで覚悟はしていました。最後のころは、苦しいのか、眠れないようでしたが、懸命に生きていました。昨夜は、おぼつかないですが、なんとか歩けて、水は飲めました。今朝、顔を合わせると、何か訴えているようで、水を飲もうとはするのですが、結局、飲まず、心配はしたのですが、私は仕事にでました。

 妻によると、朝,少し、目を離したときに,気がつけば死亡していたということです。

 ソラン君のときと違い、覚悟はしていましたが、それでも、なんとも言えません。

 最後は苦しい日が続いたのでは、
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と思いますが、本当に、頑張ったと思います。天国でソラン君と仲良く遊んで貰ったらいいな、と思います。明日、葬式です。

                                   合 掌    

   

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スポーツジムとvivi君 [ペット]

 自宅の近くにスポーツジムが10年前程オープンしたので、オープン時から通ってます。

10年前は、2、3時間頑張っていたこともありましたが、今は、体力を考えて平均1時間程度です。10年前は、年甲斐もなく、筋肉をつけようと筋力関係のトレーニングをしたり、かなり走ったりと、結構頑張っていましたが、それで、逆に体を痛めたのではないかという反省もあり、今は、健康のために適度に運動すればいい、ということで気軽にやっています。適度の疲労で、寝付きもよく、体調もいいようです。無理をしないのが、何よりです。


 ということで、私の体調はいいのですが、vivi君が心配です。先週の土曜日空咳をするのと息づかいが荒いので、病院につれて行きました。気管支に炎症があるのではないか、ということでしたが、はっきりとした原因は分かりません。16歳と8ヶ月なので、年齢的なものかとも考えますが、食欲もあり足取りもしっかりしています。人生をともに生きてきた家族ということで、まだまだvivi君には長生きして貰いたいと思います。

 


 




  

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VIVI君の老化 [ペット]

sofa2.jpg VIVI君も15才を過ぎて人間でいえば80才をすぎているのではないかと思います。VIVI君はソファで過ごすのが好きで,ソラン君がいるときは場所取りで喧嘩もしていました。昨年までは、自分で飛び登れたのですが、今年になるとソファに飛び乗ろうとしますができなくなりました。それでも、時々チャレンジしていましたが、最近は、それもしなくなったようです。自分ではできないと分かったのかもしれません。それでも、ソファに登りたがっているときは、ソファの前でうろうろしたりし何となく分かりますので、だっこして乗せてあげますが、今度はソファから飛び降りるとき、身体を痛めないか心配です。

 それで、ソファに登りおりできるようにとスロープを購入しましたが、時期的にもう少し若いときに購入したほうが良かったかも知れません。それは、スロープは滑るので登るには慣れが必要なようで、何回かチャレンジさせましたが、一回も使いません。最近は,私達の背もたれになっています。VIVI君は元気なようですが、耳とか鼻とか段々と能力がおちているようです。歩くのもスローになりましたが、それでも、食事時とか飛び跳ねてくれるので、元気な姿を見るのが楽しみになっています。

 あとどれくらい一緒に暮らせるか分かりませんが、 元気で長生きしてもらいたいです。

 


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犬派、猫派 [ペット]

 あなたは、犬と猫とどちらがいいですか、という質問を受けます。どちらもいいので両方可愛いです、と返事すると、飼うとすればどちらですか、と聞かれます。そうなると、私は犬です。理由は色々ありますが、一番の理由は、うまくいえませんが、犬はなつき、私の側を離れない、ということですね。猫もなつきますが、犬とは程度が違うようです。それと、猫派の方には申し訳ないのですが、猫は小さい時は可愛いのですが、大きくなると可愛らしさがなくなり、私にはふてぶてしく見えることがあります。犬の場合は、大きくなっても、飼い主をじっと見つめている姿とか、特に人を見つめている目や顔を見ると、それだけで涙がでてくるときがあります。

 そういうなかで、私の知人が捨て猫3匹飼うことになったということでした。動物愛護センターに連れて行かれる前に貰ったとのことでした。その知人は、これまで犬しか飼っていなくて、猫を飼うのは初めてということでしたが、猫が手も掛からないし、いいよ、ということでしたので、先般 遊びに行きました。捨て猫だったので、当初は警戒していたが、漸く慣れてきたということでした。たしかに、可愛いのですが、まだまだ人になれず臆病なところもあったのか、あまり近寄ってもこないので、それほど愛くるしさは感じませんでした。その後の,知人の話ですと、3匹ということで家中を走り回ると収拾がつかず、家は片付かないということでした。ということで、私はやはり犬派かな、と思います。

 家ではVIVI君が15才を過ぎていますが、まだまだ元気ですし、新たに飼うという予定はないのですが、時折、ペットショップに行ったりするようにはなりました。ソラン君に似た犬をつい探してしまいますが、なかなかいません。どうしても、ソラン君の想い出がよぎってしまいます。 仮に、飼うとすれば、いいのか悪いのか、ソラン君に似た犬になりそうです。写真は知人の子猫です。ミーちゃんといいます。DSC_0137.JPG

 


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ソラン君,1年たって [ペット]

 ソラン君が死んで一年たちました。昨年の10月13日(火)でした。連休だったので、連休明けにB病院に連れて行ったのですが、手遅れでした。前週の土曜日にA病院に連れて行ったところ、そこで問題がないと言われたことで安心したのですが、その時点で、B病院に連れていっていたらと、今でも後悔しています。A病院の若い獣医師は、白内障と進行性網膜萎縮症も誤診するほどのレベルなので、違う病院だったら、ソラン君まだまだ生きられたのに、申し訳ない、という気持ちで、一杯です。

 ソラン君、全盲になっても一生懸命生きていました。妻によると,私が出勤しても,目が見えないなかで、私を捜していたとのことです。また、庭で草むしりをしていますと、段差で転びながら、私のところにやってきていました。庭に出ると、そのようなことを思い出しますので、一年たっても、庭にでたくないとか(今は、妻が草むしりをしています)、できないことが結構今でもあります。

 また、近くにゴールデンリトルバーのゴンちゃんというおとなしい犬がいたのですが、最近、姿を見かけないな、と思っていたら犬小屋に花とか供えてありました。うちのVIVI君より一才上ということでしたので、16才くらいだと思いますが、また悲しくなりました。冥福を祈るだけです。

 VIVI君もうすぐ15才になります。まだまだ元気です。私は、そうは思っていませんが、娘達に言わせると、ソラン君がいなくなったので、ストレスがなくなったのでは、と言っています。それは、私にソラン君がべったりなので、ソラン君に遠慮していたのではないか、ということです。

 例えば,ソファ、VIVI君とソラン君お気に入りでしたが、ソファに私が座っているとソラン君がいたり、私の横はソラン君の席と思っているのか、VIVI君はソファにはなかなか来ませんでした。他方、ソラン君は目が見えているときは、VIVI君だけがソファに座っていると、そこに近づかなかったのですが、目が見えなくなってから、うろうろして近づくことがあり、そのようなとき、VIVI君の機嫌次第では、VIVI君が怒ることがありました。 VIVI君は、そのようなストレスを感じていたので、それがなくなったのではないか、ということです。 ひよっとしたら、そうかもしれませんが、私は、一緒にじゃれあったりしており、仲は悪くなかったと、考えています。今は、VIVI君も、一人でいたりしているとき寂しいので、ソラン君がいたらなあ、とVIVI君も考えているのでは、と思ったりしています。

 一年たっても、寂しさはなかなかいえませんが、最近、犬を連れて散歩している様子を見るのが楽しみになりました。犬が飼主と楽しそうに散歩しているのを見ると、いつまでも元気で飼主と散歩できたらいいね、と願いつつ、すれ違っています。

 

 

 

 


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初詣 [ペット]

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 年末から年始にかけて何もしないままに過ぎてしまいました。ただ、子どものころから、毎年1日に初詣に行っています。参道の露店を見るのが楽しみで、私はゆっくり眺めながら行きたいのですが、小さいころは、父がすたすたと行くので不満でしたが、大きくなると家人は興味がなく、すたすたと歩いて行きますので、速やかに後をついて行く有様です。また、近年は、露店も少なくなって寂しい感じもしますが、ペット連れで来ている人が増えています。犬好きの私はいいのですが、そうでない人もいますので、人混みのなかでは、気をつけなければいけません。最近は、ペット専用の神社もあり、手水場とか、ペットに配慮したところもあるようです。私も、以前、ソラン君達を連れて行ったことがありますが、今年は、vivi君を連れて行きました。写真は、以前、ソラン達が仲良く日向ぼっこをしているときのものです。


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